なけなしのおカネで起業するか

手元にある50万円。これで起業するか、どうしようか。どうなっちゃうんだろうかという記録を書いたり書かなかったり。

02ビジネスオーナー訓練

好きなバーガーは王様のバーガー


みなさんはハンバーガーといえばどこのお店のものが好きですか?


なけぬしの周辺では、モス人気が高いのですが、私はそれほど好きでも嫌いでもないです。




それでは、何がいいの?というと、、、


バーガーキングが大好き。



値段は安くないですが、美味しさと食べごたえではダントツです。

以下、個人の感想です。異論は認めますョ

マック→見本と実物が同じ印象を持ったことがない。
ロッテリア→昔食べた思い出。小さいので食べた感がない。
モス→パティがおいしくない感じ。
ケンタ→ときどき食べる。
フレッシュネス→食べたことない。どこにあるのかすぐに思い浮かばない。
ファーストキッチン→食べたことない。選択肢に出てこない。
A&W→沖縄でなぜかソーキそばを売っていたのでそっちを優先してもーた。




そういうわけで、超個人的ですがバーガーキングが大好きです。





そんなバーガーキングはフランチャイズを募集しているという。。。




私の住む場所からは最寄りでも1時間くらい離れた場所にしかお店がないので、資金力さえ許せばフランチャイズを運営するのに!って思います。


いや、損得勘定では、田舎では厳しいのでしょうけれど。



一応、ビジネスオーナーを目指すためにブログやってますので、そういう情報も頭に入れつつ、夢を描いています。



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「制度設計を磨く」という強み





いまではアップルという会社は、ブランドイメージと利益という両面でみても世界トップの企業といえますね。その一面は偶然ではなくて、ある種のこだわりが産んだというのは素人目に見てもなんとなくわかる気がします。


ただ、それを具体的な思想として垣間見ることができるのが下記のエピソードです。(出典元



設備に投資しているなら、その固定費は使い倒さなければならない。Apple社はこの固定費マネジメントに秀でている。

 iPhoneは、2007年の初代から2011年の「iPhone 4S」まで画面サイズが全く変わらず3.5型で統一されてきた。そして、2012年の「iPhone 5」で初めて画面サイズが4型になった。ただし、幅の寸法は変えておらず、縦に伸ばしただけだった。画面の幅だけを見たら、7年も変更を加えていない。その他、ホームボタンのサイズや音量ボタンの位置なども同じままである。

 もちろん、そうした設計になっているのは、使い勝手や携帯性などによるところが大きいだろう。だが、高額な加工機に投資しているからこそ、設備/治具/技術をできるだけ変えずに済むような制約を設け、その中で付加価値を高めるための設計をしていることが分かる。これこそが、Apple社が莫大な利益をたたき出している秘訣である。

言われてみれば、当然かもしれませんが、この考え方を社内全員で共通認識として持つことは難しいことかもしれません。


トップだけ理解していてもダメですし、現場だけ理解していてもダメなわけです。




X社は2011~2014年の4年間で、何と55機種、19種類の画面サイズを設計している。そのうち半数を超える10種類の画面サイズが1機種にしか使われていない状況だった。


このようにアップルだけではなくて、日本の企業と比較すると、制度設計の優劣がよくわかるものです。


これからは、このように目に見えない点で大きな差を産んでいくのでしょう。



この視点はひとことで言い難いですが、とても重要な観点になると思います。



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あたらしく3つのことを始める必要性


なけぬしです。


スキナーのBOTが流れているので、思い出しました。


 
過去の自分だったら決してしなかったことを3つ考えてみます。

1)アフィリエイト専用のサイトを作ってみる
2)そのサイトの素材の画像を買ってそろえる
3) 宣伝におカネをかけてみる

いままで、成功したことはないのですが、それもそのはずで、本気度が足りないためでしょう。おカネをかけないでやっていましたからね。

今回は、前々からアフィリエイトでどこまで稼げるか実験してみたかったので、サイト構築してみようと思います。



完成したらここで紹介できると思うのですが、いろいろやっていることがあるので、カタチにすることが当初の目標です。


収益が出てくれば、NPOINTなどで還元できればステキですね(・∀・)





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エレベータースピーチのマスターになりたい!





ども(^_^;)なけ主です


基本的に私が短気っていうのもあるのですけれど、質問や連絡をまどろっこしくクドクドされるとイライラするほうです。

PCの起動がおそくてアイデアが失われていくことも多く経験しています。(Macなら大丈夫?) 


私は提案されるほうが多いのですが、自分でも提案する側にまわる準備をする必要性を感じたので、復習を兼ねて投稿します(・∀・)b


1.タイトル(話したいテーマ)
2.意思決定して欲しいこと(ex.○○分野を自社に担当させて欲しい)
3.施策の目的(どのようなゴールに導くか、どんな効果があるか)
4.現状と課題(ex.実績が下がった背景の分析)
5.施策概要(具体的な提案プランや対象となる窓口)
6.付随項目(上司に頼みたいこと)
7.定量効果(改めて具体的な成果の提示)
8.実現のスケジュールと検証のタイミング  (出典「エレベータートーク」の要点は8つ
 

このあたりを、自分の言いたいこと、考えていることを1分間で言えるようにしておこうと思います。
(1分間でいえる=約300文字)

また、伝える内容を構成するには下記の内容が参考になりそうなので追記しておきます。


※1:ナンバリング話法
 (1)ラベリング →あらましを話す(・・・について話します)
 (2)ナンバリング →数を言う
    ・一つは・・・
    ・二つは・・・
    ・三つは・・・
 (3)ブランチ→あらましの詳細を話す
    ・一つ目の詳細・・・
    ・二つ目の詳細・・・
    ・三つ目の詳細・・・

※2:GTCメモ
 (1)G(GOAL):自分のゴール
 (2)T(TARGET):ターゲット(相手)の欲しいもの
 (3)C(CONNECT):2つをつなぐアプローチ

※3:エレベータピッチ
 (1)フック:最初の一言。つかみ
 (2)ポイント:聞き手が興味を示しそうな内容(多くても3つ)
 (3)クロージング:締めの言葉

出典(アマゾンの書評より) 
 

対クレーマーが無策だと気づいたので



どもヽ(´ー`)ノなけ主です


画像にある本を読んでいます。
とても、参考になることが書いてありました。


それは対クレーマーについて。


一般的な考え方は「お客様は神様です」に始まって「クレームは宝」という流れだと思います。



私が知っている大好きな三谷幸喜さんのドラマ「王様のレストラン」では、


「お客様は王様であると先輩ギャルソンに教わりました。ただし首を切られた横暴な王様もいると聞きます」みたいなセリフがあったかと思います。(うろ覚えでスミマセン)


本書では、

レスポンスが上がるとクレーマーが増える。

クレーマーが増えると社員が疲弊する。

そこで一定割合でクレーマーと決別する必要がある。

クレーマーと決別するには理由を言ってはいけない。


このようなことが書いてあります。

(本書にはもっと詳しく書いてありますのでぜひ参考にしてみてください)


私の基本政策として対クレーマーの対応が無策でしたので、大変参考になった点です。



仮にもビジネスオーナーを目指す身としてはこういう情報をしっかり整理しておく必要を強く感じました。




あらまし

「なけなしの…」の中の人です。主ですので「なけ主」と申します。

50万円を前にして起業していくためにはどうしようか。時間に締め切りはないのですが5年後にはある程度の結果を出していきたいと思っています。

このブログで情報を発信することは自分の進歩を確認するためでもあって現行の仕事と同レベルの位置づけで進めたいと思います。

どのような分野で起業するかは決まっていません。ただビジネスオーナーになるためにいろいろ行動します。


【方針】

・成功のために学習し続ける
・継続的な成長を目指す
・顧客利益の最大化を目指す

【最終目的】

・自分が関与せずビジネスが回る
・投下資金を回収できること
・最終期限は2020年5月5日



初心 http://goo.gl/Q3wx7p
現在の手持ち資金
<総額50万円使用>

現金0万円
(50万円回収済み)

【BTC系】

約35 BTC

10000 FCT

5500 DCT

5 XCP

悟りコイン10枚

【イーサリアム系】

20 ETH

- IXT

【ビットシェアズ系】

約16000 obits

210 ICOO

【XEM系】

171000 XEM

120000 XEM

【その他】

2000 GEMZ

200 SHUMAI

【VALU投資】

0.2BTC使用
13名分保有


(2017/07/17現在)
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ありがとうヽ(´ー`)ノ
 

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